【動画】病院で問題無いと言われた人に見て欲しい!!腰の痛みはこれで変わる!船橋オルトベースで即解決

query_builder 2022/02/20
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スクリーンショット 2022-02-20 11.29.44 (1)

腰の痛みがなかなか取れなくて病院に行って診てもらったけど”なんでも無いですね”と言われて付き合っていくしかないかと諦めているそこのあなたにぜひみてもらいたい動画です。


腰の痛みと言っても様々な病態があります。


背骨・関節・椎間板・神経・靭帯などなど、それぞれにさらに細かい分類があります。病院で精密検査までして特に問題無いと言われた経験がある方はご存知の通り、”じゃあ、どうすれば良いの??”と思うことありますよね。

痛みを感じている部位と痛みを引き起こしている部位が違うということが多々起きるのが人間の身体です。お医者さんに診てもらって問題が無いというのは嘘では無いんです。??( ゚д゚)??


痛いと言っているのに問題が無いと言われてストレスを抱えている気持ちよくわかります。


問題が無いというのは診察した腰に問題が見つからないという意味なんで、痛いわけが無いと言われているのでは無いんです。さらに言うと、”レントゲンやMRIまたは血液検査などでは判断できない問題がありますね(^O^)/”と言われているんです!


今回は、痛みの原因となる放散痛を二つのパターンでご紹介します。筋膜リリースはこの二つの原因を取り除くのに最適です。

※放散痛(身体のある部位が原因で起こる痛みを、原因となる部位から離れた部位に感じる痛みを指す。内臓由来の関連痛が広く知られている。)



  • 1)筋や筋膜のこりが原因の放散痛
  • 2)関節の噛み合わせが悪いことによる放散痛


この二つのパターンは関連痛・放散痛の中でもセルフ筋膜リリースが効果的な痛みの原因です。


まず1)に関して説明すると、なんらかの原因で筋肉や筋膜が硬くなっている状態です。この硬くなっている部位を押すと走るような痛みが出る、これが放散通です。押した時の痛みが普段感じる痛みのあたりに感じられる場合は、直接的にこの筋肉や筋膜のこりが痛みを出していると考えられます。

このパターンでは原因となっている筋肉や筋膜をほぐして動きやすくしてあげると痛みが改善することが多いです。


そして2)のパターンではなんらかの原因で関節の可動性が制限されている状態で無理に関節が動かされることによる防御性の反射により関係する筋肉の過緊張が起こることで痛みを発するパターンです。

このパターンでは関節をまたぐように付着している軟部組織(筋・腱・靭帯・脂肪体・筋膜などの柔らかい組織)の動きを出すと改善することが多いです。簡単に言うと、関節のすぐ近くに付着する骨以外の組織の滑走性(滑り)を引き出すと良いということです。


これらどちらのパターンでもセルフ筋膜リリースは効果を発揮します。筋膜リリースをしてからストレッチをしてトレーニングをすることで、本来備わっている動きを引き出した状態でトレーニングできるのでより効果が上がり、安全かつ効率の良い運動ができるのです。


そして今回の動画では、上記二つのパターンを間接的に引き出している痛い部位からかなり遠くに離れた原因に対するアプローチも紹介してますのでぜひやってみてください!


間接的なアプローチに関しては、また機会がありましたらご説明させて頂きます。


それでは下記動画をご視聴下さい↓↓↓↓↓

集英社マイエイジ・アワエイジ

船橋オルトベースでは皆様それぞれの課題に対して個別メニューを提供してます。個別メニューはカウンセリングや身体の評価をベースに目的やライフスタイルに応じた内容のご自身で行うメニューとなります。セルフケア・セルフトレーニング・セルフコンディショニングで足りないところはパーソナル対応でより効果的なアプローチをします。


気になる方はお気軽にお問い合わせください。

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